荒井良二さん。

20さいのときに友人からプレゼントしてもらった
「森の絵本」ってゆうタイトルの絵本。

荒井良二さんの絵本の世界を知ったあたしは
それ以来、とてもダイスキになってしまった。
イロ使いもとてもステキなのだけど
なんといっても、絵本の中にでてくるあのちいさな世界がダイスキでたまらない。

毎年、クリスマスにはうちのコドモたちにはサンタさんからは
「絵本が届く」ってことになってるんだけど
ことしも荒井良二さんの「トントンドア」とゆう絵本が届いた。

先日、応募していた
「荒井良二のワークショップ・・じょんならん工場」に運よく参加できるとのことで
ワクワクしながら参加してきた。
って、参加対象は小学生なので~
モチロン、娘が参加したのだけど・・・。

絵の具を持参して~
いろんな材料を組み立て、参加したコドモたちがいろんなおうちをつくった。
最後に、あらかじめ荒井さんがつくられていた山を中心に
いろんな道をつくり
そのまわりにおうちをおいて
ちいさな街をつくった。

おわかれのとき
ダイスキな絵本にサインを娘といっしょにお願いした。
娘はあたらしく購入した「たいようオルガン」に書いてもらっていた。


とってもすばらしい時間やったなぁ~としみじみ。

娘にとっても、何かしら感じたよい時間になったのかも。

家に帰った彼女(娘)は、お土産にもらった廃材にいろんなイロを塗りまくっていた。


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by tete39go | 2008-02-19 05:57
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